
宝徳寺
群馬県桐生市、宝徳寺のホームページには…『参拝された方々の思い出に残るよう個性的なご朱印をお書きしております。』…と書かれています。
宝徳寺の御朱印は大人気…オークションに出品する輩まで出てくるしまつ、(かなり罰当たり)頂くとその理由がわかります。





…可愛い…これは欲しい…。(チョット罰当たりな理由…笑)
今、御朱印集めはブームを迎えています。
宝徳寺の御朱印は、何としてもいただきたいですね。
宝徳寺では、月替わりで御朱印の絵柄を変えてご用意しています。…もうすでに行きたくなってますね。

宝徳寺の魅力は、御朱印だけじゃありません…ホームページのままの文章です…
「毎年11月中旬頃、境内にある、100本以上の、もみじが、紅葉し、見頃をむかえます。関東、百名山でもある、鳴神山(なるかみやま)の、紅葉も、宝徳寺、境内より、見ることができます。周辺の山々とともに、赤や黄色に彩られた「紅葉浄土」の世界をお楽しみください。紅葉まつりの期間において、本堂内28畳の床に、紅葉、もみじが映り込む、関東では大変貴重で珍しい「床もみじ」を特別公開致します。…令和最初の秋をお楽しみください。」…との事…。
磨き抜かれた「本堂内28畳の床」…映りこんだ紅葉、赤く色づいたモミジは最高です…でも、新緑のモミジも悪くない…四季折々の美しさがあります。

管理人からの一言
紅葉、もみじが彩づく頃は、人がいっぱい!…観光バスが1日10台以上乗り付けて場内は大混雑…床もみじが見たい気持ちはわかりますけど…あえて言わせていただきます…
「紅葉の時期は避けましょう」…でした。
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